EMS構築の4要素と担当者の苦労
4 要素 一口で言えば 担当者の苦労
会社の実態の把握 スタートラインの確認 システム構築との繋がりが分り難い
必要以上の作業になる
ISO14001規格の理解 ツールを知る 本を読んでも分り難い
実戦的理解が出来ない
誤解がないかが心配
文書類の作成 ルールを作る 規格に合っているかが心配
どこまで作ればよいか分らない
ボリュームが多くて大変
運用の実施 ルールの実行 審査に対応できるかが心配
どこまでやればよいか分らない
抜けがないかが心配
エコ・サイエンスはここが違います
項 目 他社コンサルティング エコ・サイエンス 貴社の効果
1 会社の実態の把握 必要以上の調査を実施 目的を明確にした調査を実施 効率向上、期間短縮
後作業に結びつかない調査を実施 ヒアリングにより弊社が立案 不要な作業の解消
貴社が実質作業を実施 貴社は情報提供と内容確認 高い意思の疎通
2 ISO14001規格
の理解
第1回会合時に説明 第1回会合時に分易く説明 理解度が向上
(内部監査要員養成セミナーは
別途料金の場合が多い)
各訪問時に規格説明を実施 実戦的理解を促進
内部監査員養成セミナー実施 費用の節約
3 文書類の作成 貴社が原案を作成 既存文書の活用 文書の簡素化
(定型雛型提供の場合あり) 不足文書は情報提供、ヒアリン
グにより作成サポート
効率向上、期間短縮
コンサルがチェック 貴社は内容確認、修正を実施 規格適合不安の解消
4 運用の実施 審査対応に重点 運用のしやすさを確認・評価 効果的システムの確立
内部監査指導 運用に役立つ内部監査指導
コンサルによる模擬審査 第三者による模擬審査 漏れ防止が可能